チワワ( ̄Д ̄)ノ

ほぼ完璧にセッティング出てるのにさらにスピードを欲しがり自爆するIBOメンバー特有の血筋を引くIBO雑用係のアキラっす。

さて、今回は2016ジャパンカップ東京大会を経験して色々感じた事や攻略について考えた事を書いてみようと…

※個人的感想なので突っ込まないようにw

雑用係は今回マシンは勇魚のタク式ホエールとモーターはマッハ選択(雑用係は片軸スプリント、両軸マッハ縛りなのでw)


で、簡単な今回のコースを走らせて感想は…ブレーキセッティングがシビアでムッズ!

因みに雑用係は決勝参加券までゲットし雨が降って来たので雨用セッティング変えたが…中断コース移設になりドライに変わりセッティングを戻しきれず最後はコースアウトしてしまったが…
リアブレーキが1ミリほど前に着けてしまってアルプスで飛び過ぎた…( ;´Д`)


タイムは模擬コースで41秒前後位でコースアウトせず安定でした。

今回コースの攻略ポイントは3つでダブルドラゴンとバーニングとアルプスで…

ダブルドラゴンで減速出来てバーニングが昇れるブレーキセッティングとアルプスで真ん中より前位に落とせるブレーキセッティングが必要っす。

公式のドラゴンは低いのでバンクやバーニングに全くあたらないブレーキセッティングだと…ダブルドラゴンで飛びます…(チューン系は試してないですが)
アッパー気味の飛び姿勢でトルク位のモーター積んで制振性能良いマシンならブレーキがバンクでもあたらないセッティングでいけそう感じがしたかな…

雑用係のセッティングは前ブレーキ赤1ミリ高で前角をマスキングでカットしリアはバンクやバーニングに当たらすアルプスだけで効く用にして黒ブレーキをフルで使用しやした。
モーターマッハなのでブレーキセッティングすげえシビアでしたのでオススメしません( ;´Д`)

今回コース完走率少ない様でしたので、模擬コースとかで調整しないなら多分トルクやライト位で前を低めの緑ブレーキとかで、前転対策をしてドラゴンでサッとブレーキがかりバーニングが昇れる位にして、バンクに当たらずアルプスだけに効く位置のリアブレーキでアルプスの調整って感じかな…モーター上げれば上げるほどブレーキセッティングがシビアになってしまうイメージっす。

3レーンでドラゴンバック
イメージは、2連ドラゴンバックよりレーンチェンジジャンプ二枚2連で入れるイメージかな…雑用係的に…
バーニングは80度バンクそのままでもいけそうかな…
アルプスは…精度よるかな…でも3レーンで感覚は掴める(公式はリアは引っ掛けると高確率でマシンがひっくり返るけど…)

今回の東京大会1は初戦って事もあって結構生き残りゲームでした、公式コースでのマシンの挙動見るのは5レーン目走る時のマシンの挙動を見た方が雑用係的には良いと思うっす。

因みに一緒に行ったメンツは大体vsを選択してましたよ〜

もう少し研究してみようと思います。
それでは( ̄Д ̄)ノ